チリ・ワイン・ガイドでベストワインに輝いたエミリアーナ・ヴィンヤードのラインナップを飲みます。
アイテム紹介
赤白併せて6種類と、正にベストワインに選ばれたトップ・キュヴェの「コヤム」です。
1986年設立と、まだ新しいワイナリーの部類に入りますが、チリ最大の有機栽培畑を所有し、全てが自社所有であること、又、新しいが故に環境問題にも取り組みISO14001を取得しています。
尚、当日はサプライズ・ゲストの登場も予定しています。
お楽しみに。
お申込は「まるこほーる」店頭、
もしくはお電話052-961-8865
またはメールにてmArcohall@010m.co.jp
メールの場合は御予約完了メールの返信でもって完了となります。
3日たっても返信が無い場合はネット環境不具合で届いていない場合がありますので、再度送信くださいませ。
会場:Gダイニング名古屋錦倶楽部2F(中区錦3丁目3-19 電話052-955-5000)
形式:ビュッフェ形式の立食
定員:40名
会費:2,800円(前売り券)
時間:18時開始 20時まで
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
お手軽で美味しく、
マルコホールならではのワインをたくさんご紹介していきますね。
日本酒もコダワッッテマスヨ。
気軽に集まれるワイン会(飲み会)も計画中です。
会社帰りの小腹が減ったところに
チョットつまんで、
キューッとやって。お楽しみに。
今回の酒粕は栃木県の宇都宮酒造さんです。
インターナショナル・ワイン・チャレンジ(通称IWC)という世界最大規模のワインコンペティションの日本酒部門にて金賞に輝いた銘酒の蔵元です。
酒粕はモロミを搾る際に出来る
言わば、絞りかすですが、
この酒粕には必須アミノ酸やビタミンB類が
多く含まれていて所謂 健康食品です。
酒粕は各地で「漬物」「汁物」「煮物」として、
利用されています。
酒粕の利用法は、いろんなサイトがありますが
一部をご紹介します。
まずは当の蔵元「宇都宮酒造さん」
http://shikisakura.co.jp/sakekasu.htm
甘酒にしたり魚を漬けたり、粕汁や、お手軽に火であぶって食べたり。
新酒ができるこの時期だけのものなので、是非ご活用ください。
]]>ワインを飲みはじめて
1年目のビギナーですが、
どうぞよろしくお願いします!
(-^〇^-)
22日(火) ポイント5倍スタート(年内ずっと)
23日(水) 営業時間延長 24時までオープン
無料試飲「ホットワイン」
26日(土) 日本酒御買上の方に酒粕1パック進呈(無くなるまで)
31日(木) 営業時間変更 11時開店-20時閉店
]]>
先日、
通称「もみじ寺」とも呼ばれる
寂光院に
紅葉を見に行ってきました。
山の中から出勤してくるので、
葉が色づいてきているのは
分かっていましたが、
改めて見ると
心が安らぎますね。
(*´⊇`)
いつだったか前に来たときも飲んだ甘酒。
酒という文字が入るが、
もちろんアルコールは入っていません。
成分的にはビタミン類や必須アミノ酸、
ブドウ糖など病院で受ける点滴とほぼ同じということもあり
体に優しい飲み物です。(´π`)♪
調べてみたところ、
俳句では夏の季語になっているようです。
冬の風物詩のイメージが強いですけどね。
先月末に行ったセミナー。これだけ喋り続けることは滅多にないので、
終了後は声が擦れてました。
パワーポイントで資料を作って、
通して練習をして・・・。
でも本番は緊張です。
また機会があれば、皆さんも是非お越し下さい。
]]>ヌーヴォーが解禁日に完売。
ありがとうございます。
そして購入できなかったお客様
申し訳ありませんでした。
今日、本部から店に戻る途中の雲

雲の名前は分からないけど、
写真をジッと見てるとウニウニ動いて見える。
そろそろ解禁です。今年の作柄はかなり良好のようですね。
早く飲みたい!
まずはお客様の分を整理してからです。
どんなものか分からないので、
「堪能できる」コースで、とお願いしました。

この中だったらエビとホタテの串揚げがお気に入りです。
スパイシーなワインにぴったんこ。
撮ってませんが、最後の味噌オニギリを根菜の入った汁に入れ、御茶漬け風にしたやつも美味しかったです。
途中で撃沈していた子もいましたが、
これから新しいステージでスタートに立つ者、
これからスタートラインに立つ者、
みんながんばりましょう。
クモの糸ぐらいの感じで
「シュッ」と。
みなさんはいかがでしたか?
次は「しし座流星群」ですね。
ボージョレ・ヌーヴォー解禁日辺りのようです。
どちらも楽しみですね。
]]>
庭先に金木犀の樹があります。楊貴妃も飲んでいたという桂花陳酒(けいかちんしゅ)
白ワインに金木犀の花弁を漬け込んで作られた中国のお酒。
一度 自家製で作ってみようかなとおもいつつ、
気がつくと散ってしまっています。
今年はまだ咲いているのですが・・・。
]]>ボルドー、ブルゴーニュ、ロワール、
シャンパーニュ、ローヌ、プロヴァンス
ルシヨン、ボージョレ・・・、
どこの情報を見ても、2009年の作柄は素晴らしいの一言。
まずは解禁日が待ち遠しいボージョレを待ちましょう。
2~3年後に出始める2009年ワインの価格動向が気になるが。
予備知識として:
ボージョレ地方ではシャンパーニュ地方と同様に、
ぶどうを手摘みで収穫する地域です。
このため、収穫日を迎える8月下旬あたりには、
5万人にも及ぶ収穫者がボージョレに集結しているそう。
今年はブルーインパルス来てます。
しばし上を見上げて。
こんなことも、
、そしてこうなった。

また来年も見たいな。