「パリも東京も自然派ワインが基準です。」

この言葉が目に飛び込んできて本屋で
おもわず立ち止まってしまいました。
雑誌の「クロワッサン 生活雑貨の本」
です。
以前ブログhttp://www.marcohall.com/blog/2006/04/post_10.html
でもご紹介したフィリップ・パカレ氏が「新しい基準を拓く」造り手として、
また「パリのワインショップ大注目のワイン」として先日「今日の飲んだワイン」http://www.marcohall.com/blog/2006/05/post_14.html
でご紹介したラングロールが、ででーんと掲載されていました。すごい。
ラングロールは「料理王国」でもタヴェル・ロゼが「男のロゼ」として、
焼き鳥のレバーなどにぴったりと紹介されていました。
まさにひっぱりだこですね。
うーん、今日買って帰って飲もう。
|